40分→15分に短縮。会社員トレーナー赤生様が語る、日焼けサロンの「時間効率」
今回お話を伺ったのは、JUST TAN 24の会員で、会社員と副業パーソナルトレーナーの二足のわらじを履く赤生様。ボディメイクコンテストで複数の入賞実績を持ち、日焼けはコンテスト準備に欠かせないといいます。
忙しいスケジュールの中、どうやって日焼けサロン通いを続けているのか。代表・村上との対談形式でお届けします。
40分かかっていた日焼けが15分に
村上: 赤生さん、今日はありがとうございます。以前は別のサロンに通われていたそうですが、時間面で不満があったんですよね?
赤生様: そうなんです。前のサロンだと1回のタンニングに40分くらいかかっていて。会社員をやりながらトレーニングもして、その合間に日焼けサロンに行くとなると、40分はかなり厳しかったんですよ。
村上: JUST TAN 24に変えてからはどうですか?
赤生様: 最大15分で終わるので、全然違います。仕事の前後やジムの行き帰りにサッと寄れるようになりました。時間のストレスがなくなったのが一番大きいですね。
ネット予約で「待ち時間ゼロ」に
村上: 予約の面でも変化がありましたか?
赤生様: 前は電話予約だったので、仕事中にかけるタイミングがなかったり、そもそも予約が取れなかったりで。今はスマホから好きなタイミングでネット予約できるので、めちゃくちゃ助かってます。行ったら即マシンに入れるので、待ち時間がゼロなんですよ。
日焼けで筋肉の「映え」が変わる
村上: コンテストに出られている赤生さんにとって、日焼けはどういう位置づけですか?
赤生様: 正直、日焼けしてるかどうかで筋肉の見え方が全然違います。陰影がはっきり出るので、同じ体でも焼けてる方が筋肉のカットが際立つ。コンテストではそこが大きなアドバンテージになりますし、普段のトレーニングでも鏡で見たときのモチベーションが上がります。
村上: 筋肉のつきやすさにも影響がありますか?
赤生様: 体感的にはありますね。日焼けすると血行が良くなる感覚があって、トレーニング後の回復も早い気がします。科学的なエビデンスまでは分かりませんが、自分の体で感じている実感としてはそうです。
忙しい人にこそおすすめしたい
村上: 最後に、日焼けサロンを検討している方にメッセージをお願いします。
赤生様: 会社員とトレーナーの兼業で時間がない自分でも続けられているので、「忙しくて通えない」と思っている人にこそ試してほしいです。15分で終わるしネット予約で待ち時間もない。時間効率で選ぶなら、ここ一択ですね。
